■朝日新聞が支離滅裂な状況になったのは、時代の変遷期に対応できなくなっていることがよく分かります。
警察もIT社会への対応力が後手後手になり、冤罪を起こしてしまいました。
マスメディアが情報を独占していた時代はすでに終わり、その波に乗り遅れると朝日新聞と云えども存続できないことを自覚しているからこそ、朝日出版を2008年に分社化したと思っております。
小生の知っていた週刊朝日の記者がいた頃は、朝日新聞本社と行ったり来たりの人事一体化の時代でした。
今朝、たまたまテレ朝「朝まで生テレビ」の最後のところを観ましたが、中国との関係で「『尖閣』と『日中友好』どちらが大事か」とのアンケート結果は、「尖閣71%」で「日中友好29%」でした。
これらの状況を司会の田原総一郎は、ネットは「右翼」だからと切り捨てていました。 最近、つくづく思うことは、田原総一郎だけでなく、特ダネの小倉も朝ズバのみのも時代の趨勢について行けない悲哀を感じます。
フジテレビも気付いているようで、局アナではなく菊川怜をキャスターに抜擢したことで見え隠れしています。実際、菊川怜をメインキャスターにした方が視聴率はとれる時代になっているのです。
この混沌とした時代だからこそ、真の歴史認識が必要になっているのです。
それには、客観的一次資料で自ら確証を得る必要がありますので、核心情報を必要としている方に資料情報が伝わることを切に願っております。
参考に下記の情報を転載させて頂きます。
以下転載〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
その後の話などをお知らせしたいと思います。
まずは美容室のご主人と奥様が一気に読み、その後お店に置いてくださいました。(もちろん、現在も置いてくださっています)
その美容室はご主人が男性客、奥様が女性客を担当しているのですが、特に若い男性に評判がよく、待ち時間や髪を切っている間にもずっと読んでいる方が多いとのこと! やはり、あの本に書かれている事実に驚愕し、「全然知らなかった。中国や韓国の言い分は完全にデタラメだとわかった」との声が多いと連絡がありました。 このように徐々に広がっていくことで「真実」という最大の武器を身に着けてくれる人が日本全国に増えることを願ってやみません。
また私の妹が先日誕生日を迎えたので、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』をプレゼントしました!
彼女は典型的お花畑で韓国旅行も平気!という大馬鹿者でしたが、8月の韓国大統領の天皇陛下謝罪要求発言に怒り爆発、自分で色々と調べ始め、私が主張していたことが事実だったとようやく理解できたそうです(笑)
彼女も中韓に関する本を読みたいと思っていたらしいのですが、どれを選んでいいのか迷っていたところに私が誕生日プレゼントとして進呈した『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』に「抜群のタイミング、地図とか資料とか色々あって分かりやすい!」というメールが来ました。おまけに、最近「愛国心が芽生えてきた」とまで言い出しました。あのお花畑からそんなことを聞けるとは夢にも思っていなかったので、嬉しさもひとしおです。
やはり、大和撫子が目覚め動くことが日本を守ることに繋がるのだと強く思います。
『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』の効果が絶大だったと改めて感じています。やはり一次資料の威力は凄いものがありますね。
これからはプレゼントの季節なので(クリスマスなど)『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』は最適ではないでしょうか。(以下略)
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓転載終了
●【竹島・尖閣・南京・慰安婦問題の嘘がすべてわかる】テキストは、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』(PHP研究所;石原都知事推薦文「捏造された歴史を見直し、日本人の誇りを取り戻そう。資料は事実を語っている」)です。また、文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただいてます。(参考資料;『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』(PHP研究所)
●【必見】チャンネル桜の討論番組の動画でも紹介されています。
http://m.youtube.com/watch?v=5c3qZOyOi_Y&client=mv-google&warned=1&stream_http=1&gl=JP&hl=ja
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)