■NHK『負けて、勝つ』を視聴する為の基礎資料として、『「反日」包囲網の正体』第三章「GHQ占領下の『日本罪悪史観』の擦り込み」を読んでいただきたい。
それは、NHKの不都合なところを改竄していることが、一次資料で明らかになるからです。この章には、小生が発掘スクープしたNKK洗脳ラジオ放送「眞相箱」の台本についても論述してあり、如何に表層しか描かれてないかが分かります。
また、マッカーサーがパターン号で、厚木飛行場に来たシーンの裏事情も、フィリピンからマッカーサーに帯同した主治医の証言を引用して記載してあります。
『負けて、勝つ』第2回を視聴する方には、ピッタリの参考資料になることでしょう。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
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