※写真は、8月13日~8月19日の紀伊國屋書店新宿本店、単行本ベストセラーで第4位になっておりました。
●超拡散《尖閣問題これからの対策》
■尖閣問題は、1971年以降、一事が万事、情報戦に連戦連敗してきたことで、今回のようになっているのです。
中国は、台湾が尖閣の領有権を主張した半年後の1971年12月に初めて領有権を主張してきたのである。その後の対応は、日本人には考えが及ばない、したたかな情報戦をスタートさせてます。
1972年9月29日、日中国交正常化交渉で中国を訪問した田中角栄一行を宿泊させた賓館の名称を「釣魚台迎賓館」(尖閣の中国名)と命名して、以後、諸外国の国賓が中国を訪問するたびに「釣魚台迎賓館」がニュースとして配信されるようになっていたのです。
このことに関しては、2004年11月、『SAPIO』誌で触れたが、尖閣問題を情報戦に主軸を置いて論述している者がほとんどいない現状では、有効な対策など望めないお寒い状態なのです。
中国の情報戦にアマゾン日本や中国系IT企業が加担していることは、様々な事例で明らかになっております。
●同志からの情報では《現在「ウィルスバスター2012」を使用しているのですが、調子が悪く、サポートセンターに何度も問い合わせています。
すると、担当者の名前が中国名らしいんです。
★「ウイルスバスタークラブセンター 担当:韓」
★「ウイルスバスタークラブセンター 担当:李」
★「ウイルスバスタークラブセンター 担当:葉」
中国公安当局の手先かもしれないという情報もありました。
http://ameblo.jp/dar4081/entry-10802461826.html
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000148256/SortID=12014643/》となっており、恐ろしいことです。
皆様方も認識されていらっしゃる通りです。アマゾンを監視するため、毎日、自著並びに国益本をブックマークしてチェックしていますので、あまりおかしな操作を繰り返したときは、同志が魚拓を取っているので、その資料を基に国会で取り上げてもらいます。
国益本は、ベストセラーにならない仕組みが、日本では二重三重に張り巡らされていますので、唯一その壁をぶち破ることができるのは、皆様方が直接友人知人に情報を拡散することが一番効果的なのです。今月末に東京都の尖閣調査申請を許可するか否かで一波乱あり、また、香港の工作員が再上陸するしないで、すったもんだする前に、下記の動画を観て理論武装してください。情報戦の基本中の基本は、先ず自国民が核心情報に目覚めていなくては、お話になりません。
それで初めて、中国の「尖閣デモ」の暴民を、「無知な中国人」とか「野蛮人」などなど、言いたいことが言えるのです。
■【竹島・尖閣・南京・慰安婦問題の嘘がすべてわかる動画特別講座一覧】テキストは『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』(PHP研究所;石原都知事推薦文「捏造された歴史を見直し、日本人の誇りを取り戻そう。資料は事実を語っている」)です。また、文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただいてます。
●【必見】これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」HD
私が国会議員だったら国立国会図書館の館長を首にする!中国の古地図が収集から外されている理由はなんだ、収集から外す事を指示した者は国家反逆罪に値する。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tfcf9FRfxRk&feature=youtube_gdata
●【必見】これが証拠だ!第2回 尖閣諸島動かぬ証拠「台湾」HD
友好関係にある台湾がアメリカに利用されている。アメリカが日本に打診してきた尖閣周辺海洋資源共同開発。日本は独自開発にこだわりその要請を断った。それに激怒したアメリカが台湾を利用して海洋資源開発を進めようとしたのだ。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Kooh5qwGGe0&feature=youtube_gdata
●【第3回】 尖閣諸島動かぬ証拠「中国からの感謝状」HD
中国からの感謝状。1920年に中国政府が尖閣諸島を日本領と記載している。この時点では完全に日本の領土であると認識していた。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=1pDG3kmz-sE&feature=youtube_gdata
●【第4回】 韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!
韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!日本に1冊だけ現存している「大韓地誌」は竹島が日本領であると証明している。韓国は竹島の古い名称を「于山(うざん)」だと言っているが、2006年版 韓国の国定高校歴史教科書によると「于山(うざん)」は全く別の場所にある小島だった。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Y2s93AO1GWU&feature=youtube_gdata
●【第5回】 南京問題とはなんだ?
南京問題とは何だ?いったい何がきっかけでこんな事になっているのか。
南京問題が勃発した起点は実は日本国内にあった。東京裁判の後、南京問題は収まっていた、ところが朝日新聞の「中国の旅」の連載によってぶりかえした。
60年代終わりには中国側は「南京問題はもう過去の事だからいいじゃないですか」と過去の問題として扱っていた。ところが日本のジャーナリスト大森実が執拗に南京問題を取り上げた事で中国の外交カードにされてしまった。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=63w8TTWgoTw
●【第6回】 日本人が中国人に大虐殺された「通州事件」
日本人が中国人に大虐殺された「通州事件」で二百数十名の日本人が「ある者は耳や鼻を削がれ、女性は陰部に丸太を突き刺された。乳房を削がれ、鉄線で数珠つなぎにされて池に・放り込まれた」聞くに堪えない大虐殺は、朝日新聞・東京日日新聞など新聞各紙が号外で伝えた。
ところがこの事件が歴史教科書には現在載っていない。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=mBhky2SijQs
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★『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』は、地方紙の週刊書店ベストセラーランキング入りを目指し、札幌・新宿・梅田・福岡紀伊國屋書店本店並びに各紀伊國屋書店や紀伊國屋書店のWEBで優先的に購入をしていただければと思っております。
【紀伊國屋書店のWEB】
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4569806864.html
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》(条件;上記全文掲載)