■ついつい男女サッカーの初戦をライブで観戦してしまいました。
小生は中学生時代、北海道のサッカー小僧でした。
当時は、まだまだ日本でサッカーはマイナースポーツで、全道でサッカークラブのある中学校は十数校でした。その内訳は、6校が小樽の中学校で、北海道の中体連決勝は常に小樽の中学校同士が戦っており、決勝まで進んでも優勝できなかったことを思い出しながらサッカーを観戦してました。当時、全道ベストイレブンに選出され、全道監督チームと戦ったときの決勝ゴールを入れたことを思い出すと、今でもゾクッとします。
当時のフォーメーションは、固定されているかのように5-3-2-1が普通でした。小生は、ファードセンターのポジションで、常に攻撃の最前線で戦っておりましたので、現在、歴史認識問題での攻撃的でスッポンと揶揄されたこともある諦めない姿勢は、サッカーで培われたのかも知れません。
今まで、遺棄兵器や朝日新聞批判などの論文を『正論』や『SAPIO』などで発表しても、サヨクが紙媒体で批判してきたものがおりません。
小生にたいする批判は、名無しの卑怯者がインターネットでコソコソしているスパイはいますが、いつまでも「ナメクジ」みたいに日陰で陰口をたたかないで、公の場所での討論会はいつでも受けて立ってやりますから、出てくるがよろしい。
サッカーで身についたことは、練習で強力なシュートを連発できている者がいても、本番のゴール前での決定力は、センス(精神力)が左右するとの確信です。ゴールの決定力は、何がなんでも絶対入れるとの執念があるかないかで決まると思っています。
サッカー選手に限らず、今の日本人に必要なことは、日本人の誇りを取り戻し、明るく振るまう自信を身につけることが必要なのです。
それが、日本社会を席巻できるようになれば、イジメも激減して陰湿な教育委員など存在できなくなります。
それには、日本人が真の歴史を取り戻すことが大事なのです。その手立てが、今までありませんでしたので、今回、インターネットで「夏休み小中高校生『動画歴史特別講座』を始めたのです。一回10分で20回くらいまで予定してますので、是非、オリンピックの合間にでも視聴してください。
頑張れ日本!
■夏休み小中高校生【動画歴史特別講座】(テキスト;テキスト;石原東京都知事推薦図書『ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実』がスタートしました)
■ http://www.yamatopress.com/pg124.html
■YouTubeに動画の第一回目(尖閣諸島)がアップされています。
【必見】これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tfcf9FRfxRk
Mobil:http://m.youtube.com/watch?gl=US&hl=en&client=mv-google&v=thUoPYFMm-U&fulldescription=1
■文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、『ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実』(PHP研究所)を評し「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただきました。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

