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《北京でまた尖閣と慰安婦》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.

※写真は、紀伊國屋書店新宿本店3Fの歴史書コーナーに平積みになっていた『南京の実相』です。

●《北京でまた尖閣と慰安婦》

■北京に行った野田首相は、温家宝に「尖閣は中国の核心的利益」と宣言され、野田は「日本固有の領土、国民を刺激しないでくれ」くらいしか発言してないようだ。ストレスが溜まりますね。「いつから中国の領土になったのか、また、その根拠にはどのようなものがあるの」と、軽くいなすことが、何故、我が国の政治家は一言くらい発しないのか。歴代の首相は馬鹿ばっかりでウンザリですね。

そして、韓国のきつね大統領にまたまた「慰安婦」問題の解決を迫られ、野田は「大統領といい知恵を絞っていきたい」など、アホ発言。知恵とは韓国国債購入の上乗せを暗に認めたことなのだ。

野田首相よ。消費税の前に、気の利いた「尖閣」と「慰安婦」発言をして、中国と韓国をカンカンに怒らせてみろよ。少しは国民の支持率が上昇するだろう。

それにしても、日本の国会議員は情けないのばかりです。「慰安婦碑」の撤去を求め、ニュージャージーまで国会議員が4人で行って、バラセーズ市長に「資料がある」とすごまれ、反論せずに、すごすご退散したと朝鮮日報が報じているが、ほぼ事実に近いのだろが情けない限りです。

米国人で一番通用する資料は、ビルマでの米軍による慰安婦と慰安所経営者への尋問調書なのだ。古屋圭司議員と山谷えり子議員には、それくらい用意してから行ってもらいたいものだ。そして、「一次資料としては、貴国のこの資料が慰安婦の実態を一番よく捉えているのだよ」と、資料を机に叩きつけるパフォーマンスくらい準備して行かなくては、何をしに行ったのかと問いただしたくなるね。

実際、2007年3月、国政調査権を使わせていただき、国立国会図書館に、ビルマでの同尋問調書を請求したことがあるが、これだけ外交問題になっているにも拘わらず、我が国の国益を守ための資料収集をしていなかった。常識的に考えると、その後、米国議会図書館から国会図書館の学芸員は写しをとってきているはずだが。いかがなものか。まだ、用意してなければ、我が国の国会図書館も日本国民を舐めきっていることになるのだ。

一国の国会議員といい言論人といい、いい加減に「ままごとゴッコ」のような行動と発言の繰りしは終わりにしてもらいたい。真剣にケリをつける気概と覚悟を持ってやってみろと、罵声のひとつでも浴びせてみたいですね。本当に腹が立つやら頭にくるやら、胃がキリキリ痛くなって困ります。

≡≡≡≡以下東京都ホームページより≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
【東京都尖閣諸島寄附金】

 http://www.chijihon.metro.tokyo.jp/senkaku.htm 

みずほ銀行 東京都庁出張所(店番号777)
口座名「東京都尖閣諸島寄附金」
普通預金 口座番号 1053860

連絡先
東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当
直通電話 03-5388-2206
FAX 03-5388-1215

郵送宛先 
〒163-8001 東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当

電話受付時間 月~金 9:00~18:00
(国民の祝日等の閉庁日は除きます。)

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡転載終了

■『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を実施するために、皆様の御支援・御協力をお願いしております。主に海外の影響力のある個人と組織体に『南京の実相』を寄贈することの他、南京「大虐殺」記念館や南京大学・上海交通大学・北京大学・精華大学など海外の大学に、中国が「大虐殺」があったあったと喧伝している同時期に写した、南京城陥落後の「いつ、何処で、誰が」撮ったのかハッキリしている、朝日新聞や毎日新聞などの写真(約40枚)を寄贈する計画もたてております。また、寄贈予定の写真パネルには、少年少女がたくさん写っています。その少年少女たちは、生存されていらっしゃると思いますので、是非、「南京大虐殺記念館」で写真パネル展を開催していただき、少年少女を探し出して、のどかで平穏なその写真の情景を解説していただければ、これに優る「日中国交正常化40周年友好イベント」は、無いと考えております。

現在、国内は政治家や各大使館・国内外メディアなどへ『南京の実相』をピンポイントで発送しております

『寄贈する会』の計画が、皆様方の御支援・御協力により予定通り実施されると、数年内に「南京虐殺」問題を粉砕できますので、宜しくお願い致します。尚、『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができます。

※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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