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《保守団結の狼煙は尖閣諸島募金です》

Senkaku尖閣

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.

※写真は、造形作家時代の1975年の作品です。

●《保守団結の狼煙は尖閣諸島募金です》

■このまま溶けてなくなりそうな日本に、最初で最後になるであろう団結の旗は、尖閣諸島募金にほかなりません。

保守がバラバラに活動していた現状に、一石を投じた尖閣諸島募金は、様々な保守の問題点をも明らかにしてくれています。

いまだに保守系団体のホームページに、東京都尖閣諸島募金の案内をアップしていないところがほとんどですが、それらは国益の優先順位を理解していないエセ保守と見て間違いないでしょう。

尖閣諸島募金に賛同されていらっしゃる皆様方は、日常的に保守活動をしてきた真面目な方々で、この二十数年間の保守団体の存在価値が問われております。

賛同者数が日を追って増え続けていることに、何事にも代え難いエネルギーをいただいております。

とかく人の世は、貸し借りの世界ですが、自己の主義主張を通そうとすると軋轢が起きるものですが、最低限の付き合いしか維持しないことで、世間的に嫌われものになることを厭わず、主義主張を曲げずにここまでこれたのは、極少数の皆様が激励くだされたからであります。それら皆様方の誠意に感謝し応えることは、いままで見たことのない武器(図書)をつくって世に出すことが、私の使命と自覚しております。

ネット上には、高校生や大学生時代に中国から撫順戦犯記念館などに招待され、反日ネット工作員として働いている若者が、かなりな数になっていることも承知しております。その中には、悪意を持って記事を転載しているものもおりますが、悪意を持って転載条件を無視しているものには、それなりの責任を課すことにしますので、ここで警告しておきます。

≡≡≡≡以下東京都ホームページより≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
【東京都尖閣諸島寄附金】

 http://www.chijihon.metro.tokyo.jp/senkaku.htm 

みずほ銀行 東京都庁出張所(店番号777)
口座名「東京都尖閣諸島寄附金」
普通預金 口座番号 1053860

連絡先
東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当
直通電話 03-5388-2206
FAX 03-5388-1215

郵送宛先 
〒163-8001 東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当

電話受付時間 月~金 9:00~18:00
(国民の祝日等の閉庁日は除きます。)

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡転載終了

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南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
■『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を実施するために、皆様の御支援・御協力をお願いしております。主に海外の影響力のある個人と組織体に『南京の実相』を寄贈することの他、南京「大虐殺」記念館や南京大学・上海交通大学・北京大学・精華大学など海外の大学に、中国が「大虐殺」があったあったと喧伝している同時期に写した、南京城陥落後の「いつ、何処で、誰が」撮ったのかハッキリしている、朝日新聞や毎日新聞などの写真パネル(約40枚)を寄贈する計画も立てております。

また、寄贈予定の写真パネルには、少年少女がたくさん写っています。その少年少女たちは、生存されていらっしゃると思いますので、是非、「南京大虐殺記念館」で写真パネル展を開催していただき、少年少女を探し出して、のどかで平穏なその写真の情景を解説していただければ、これに優る「日中国交正常化40周年友好イベント」は、無いと考えております。

現在、国内は政治家や各大使館・国内外メディアなどへ『南京の実相』をピンポイントで発送しております

尚;『寄贈する会』の計画が、皆様方の御支援・御協力により、予定通り実施されると、数年内に「南京虐殺」問題を粉砕できますので、宜しくお願い致します。『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができます。

■※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

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Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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