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●超拡散《内閣記者会各社に『南京の実相』を発送した時の添付文書》
■12月2日付で『南京の実相』を、内閣記者会永田クラブ各社キャプへ寄贈した時に添付した文書を公開します。
◆『南京の実相』を発送した内閣記者会永田クラブ各社(19社)は以下の通りです。
★朝日新聞・読売新聞・産経新聞・毎日新聞・日本経済新聞・東京新聞・北海道新聞・西日本新聞・京都新聞・中国新聞・ジャパンタイムズ・共同通信・時事通信・NHK・日本テレビ・TBS・フジテレビ・テレビ朝日・テレビ東京
以上
下記は添付文書
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
内閣記者会永田クラブ各社キャプ各位殿
謹啓
寒さ厳しき折、日々我が国の中枢情報を配信する業務に邁進されていらっしゃることに敬意を表します。
この度、野田首相が12月13日から訪中することは、我が国の外交史の汚点になると判断し、南京攻略戦の実相を検証していただきたく、『南京の実相』を寄贈させていただきます。
同日程に同意した野田首相に、良識のある国民は激怒しております。
それは、1937年の同日、南京攻略戦に於いて、日本軍によって南京城が陥落した日だからであります。これは、「南京大虐殺」があったかなかったかの問題とは異なり、外交センスの問題です。8月6日にオバマ大統領が訪日することとか、12月8日に日本国の首相が訪米することと同様に、それぞれ両国の国民感情に、微妙な影響を与える日程だからです。
本来であれば、外交当局は、それぞれの国民感情に配慮して、絶対避けるべき日程なのです。
それが、寄りによって、日中間の歴史認識問題を象徴する南京陥落の日に、訪中を決断した野田首相は万死にあたいします。
ここに同封しました『南京の実相』は、故中川昭一先生が設立した「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」(中山成彬会長)が、2007月6月19日、憲政記念館に於いて、ロイター、AP通信、AFP通信、朝日新聞、読売新聞、産経新聞など、国内外二十数社の記者に「南京問題の総括」として、発表した時の資料を纏めたものです。
それから4年を過ぎても、記者会見に出席した国内外のメディアや中国は、同議連が「一次資料を中心にした検証の結果、南京攻略戦が通常の戦場以上でも以下でもない」と、総括したにも拘わらず、沈黙しております。
「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、故中川昭一先生の意思を引き継ぎ、真の日中友好の実現を目指して、世界中のジャーナリスト・歴史研究者・メディア等に同書を寄贈することを目的に設立しました。
内閣記者会関係各位の皆様方には、『南京の実相』を検証していただき、野田首相の訪中で国益を損ねることなきよう、是々非々で監視して頂けることを切にお願いする次第です。
謹白
平成23年12月2日
「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 水間政憲
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6》は、基本的に寄贈先を明らかにしませんが、御支援下さった皆様方との連帯感をよりいっそう共有できることを願い、公的機関によっては、これからも寄贈先の一部を公開することになりました。
●超拡散《「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」を設立しました》
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=304584e95d4e73c03f44d7dc1319afea
●尚、上記の趣旨に賛同され御支援くだされる皆様方には、誠にお手数で御座いますが、下記の郵貯銀行番号まで宜しくお願い致します。
■ゆうちょ銀行;口座名
【『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会】
● 銀行から→ 郵便局へ振込する場合の番号。
018-8012181
● 現金持ち込みして郵便局から→下記指定口座に振り込みする場合の口座番号は次の通りになります。
10150-80121811
この場合の振込手数料は
振込額 30,000円迄は
525円必要です。
振込額 30,000円を超える場合の手数料は
735円です。
使用する払い込み指定用紙は 電信払い込み請求書・電信振替請求書 (青色の用紙)です。
● 個人の郵便貯金口座から→自動支払機で 下記指定の郵便口座に振り込む場合の振込手数料は無料です。
10150-80121811
※連絡先住所;〒105ー0011
東京都港区芝公園6番23号;光輪会館5F;日新報道気付;『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会
※【住所氏名の情報提供専用メールアドレス:
nankinnogisso@gmail.com】
■【下記の例文は、海外発送時に必要なメッセージですので、誠に御手数ですが、住所・名称・氏名と共に現地語での翻訳も宜しくお願い致します。】
■《例文》
実は、インターネットの普及により、世界中から寄贈先情報が、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」のメールアドレスに、寄せられた情報を基に発送しております。
同書には、1937~1938年当時の国際連盟議事録とか、ロンドンタイムズなどの資料も掲載されておりますので、「20世紀の戦争の実態」を検証するときに、学術調査研究の参考資料にしていただき、21世紀の世界平和に少しでも貢献できればとの思いで『南京の実相』を寄贈させて戴きました。
ご精査して頂ければ幸いです。
宜しくお願い申し上げます。
敬具
「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」 代表 水間政憲 」
※FAX;03-3431-9564
※「『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会」代表;水間政憲
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》◆◇◆◇◆◇
★超拡散《日本人の団結力の旗『国家の存亡』でのTPP阻止祭りは、11月20日~》
◎『国家の存亡』でTPP阻止祭りは、救国の情報戦です。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-583.html
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=577&cr=3a0c261f659dba599cef01847b29ff18
個々人の団結力を効果的に実現するには、各地方紙の「書店ベストセラー」の上位に『国家の存亡』をランクインさせることが重要です。そこで、過去の『パール判事祭り』での実績を踏まえて、各地方紙が「書店ベストセラー」のサンプリングに使われている「紀伊國屋書店各地方本店」で『国家の存亡』を購入してベストセラー入りを狙いましょう。
東京は紀伊國屋書店新宿本店、
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これが実現されたとき、TPP反対が日本人の意思になり、在日本アメリカ大使館所属のCIA職員の分析により、ホワイトハウスも理不尽な要求が出来なくなるのです。
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国家の存亡 (PHP新書)
※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

