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《紀伊國屋札幌本店で提供する資料》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
ENGLISH TRANSLATION

※写真は、紀伊國屋札幌本店に於いて、8月14日15時から開催されるトーク&サイン会のチラシです。


《紀伊國屋札幌本店で提供する資料》

■紀伊國屋札幌本店のトーク&サイン会で提供する資料は、「日韓併合」時代、朝鮮半島で発行されていた『朝鮮版朝日新聞』の記事です。我々の先祖が、朝鮮半島で悪の限りを尽くしたと学校で教えるいる「大嘘」を、一枚の一次資料で否定できるものを提供します。

その資料は、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』(徳間書店)に、紙面の制約で掲載できなかったものです。その他にも、戦後の闇を再認識していただくために、モスクワの資料館に所蔵されていた、瀬島龍三サインの「不発原子弾」に関した資料も提供します。

それを、全道の有識者が手にすれば、道内の反日左翼の屋台骨が崩れ落ちると思っております。北海道を再興するには、教育現場の正常化をなにより急がなければなりません。

開拓者精神を、理想にしている若者の方々が多く、ご参集していただければと思っております。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった

※ジャーナリスト水間政憲
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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