

「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧◆バナー転載フリー◆
緊急拡散《危機一点突破は、NHKの実況中継を狙う以外に打開策がない!》

●民主党のV字回復を阻止するには、国会本会議場でのやり取りをNHKが実況中継する代表質問を利用する以外に方法がありません。覚醒されていらっしゃる皆様方の総力をあげて、要請できなければ、日本は暗黒社会に突入するでしょう。
■「政治とカネ」の疑惑の二大巨頭、鳩山元首相と小沢一郎元幹事長の証人喚問を受け入れるか否かの質問のお願いをしてください。
■菅直人首相が、韓国で服役中の日本人拉致実行犯シンガンスの釈放嘆願書に署名したことは、拉致被害者並びに被害者家族と国民にとって許し難い行為です。菅首相は、何故、日本国でスパイ活動を働いていたシンガンスの釈放嘆願書に署名したのか。
日本国首相に就任した菅首相は、拉致被害者並びに被害者家族と国民に謝罪をする必要がありますので、是非、質問をお願いします。
■民主党は、恒久財源が確保できると前倒した「子供手当」の恒久財源がないことが明らかになった今、「子供手当」を白紙に戻す覚悟があるか否かの質問のお願いしてください。
■民主党は、「子供手当」に国籍条項を自民党が要求しても、無視して強行採決を断行したことで,在留外国人が、外国で生活している外国人の「子供554人分」の子供手当の申請が行われました。なぜ、国民の生活が苦しい現状で外国人の外国に住んでいる子供に、赤字国債を発行してまで「子供手当」をバラまく必要があるのか。その理由を菅首相から国民へ明確な答弁のお願いをしてください。
■民主党は、今国会でマニフェストに記載のない「外国人参政権付与法案」や「夫婦別姓法案」など、日本を構造的に解体しかけない「革命法案」を強行しようとしていました。また、これらの法案と関連している「二重三重国籍法案」「戸籍制度廃止法案」や、失業者が溢れている現状で「1000万人移民推進法案」なども提出しようともしていました。
これらの法案は、日本を内部から解体する危険な法案ですが、国民に「国家構造解体法案」を知らしめないで国家の「形」を激変させる法案を成立させる意思があるのか否かを、国民に明確に答えていただけるように菅首相に質問してください。
■民主党は、昨年、鹿児島で国旗を切り刻んで民主党旗を作成した前科があるが、国旗にたいする菅首相の考え方を問いただしてください。
■菅首相は、過去に国歌「君が代」を斉唱したことがないのではないかとの疑惑がありますが、総理大臣としての国歌「君が代」にたいする考え方と、今後、国家の公式行事で国歌「君が代」を斉唱する意思があるか否かを問いただしてください。
■鳩山政権が締結した日米合意は、単に自民党政権時代の原案に戻っただけでなく、沖縄県民の気持ちを取り返しできないほど傷つけてしまいました。
日米合意には、普天間代替飛行場の「建設工法」の決定は8月末が期限になっており、現行法では、仲井真沖縄県知事の同意がなければ、日米合意を反故にすることになります。
そこで、仲井真知事の同意を得られないとき、日本国の国際的信用を担保するために、「普天間代替飛行場日米合意特措法」を成立させる意思があるか否かを、菅首相に問いただすことを願いします。
■菅首相は、口蹄疫が急拡大している宮崎県の現状を無視して、あくまでも国民不在の参議院選挙対策を優先する行為は、国民の生活第一など言っていたことが嘘だったことを認めたことになります。
今のまま口蹄疫が広がっている状況では、鹿児島や大分県など近県に飛び火することも考えられ、九州では参議院選挙どころで無くなっています。
菅首相は、宮崎県の口蹄疫の沈静化を待たず、国民不在の選挙を強行することを宮崎県と国民に説明するように、質問を最後にお願いしてください。
覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様、以上の質問を、谷垣自民党総裁に国会本会議場でして頂ければ、NHKの実況中継で放送され、V字回復した民主党の支持率を急落させる切っ掛けになります。
また、この危機的状況を打ち破るには、NHKが放送せざるを得ない国会本会議場の代表質問を利用できるかに掛かっています。
覚醒されていらっしゃる皆様、国内外から谷垣自民党総裁と大島幹事長に絞って真摯にお願いしてください。
宜しくお願いいたします。
◆自民党本部 ホームページ :
http://www.jimin.jp/index.html
[TEL]03-3581-6211 (代)
[FAX]03-5511-8855
自民党に対するご意見・ご要望:
https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl
◆自民党谷垣総裁ホームページ:
http://www.tanigaki-s.net/
お問い合わせ:
http://entry.tanigaki-s.net/contents/code/inquiry?re=1274840512
Twitter:http://twitter.com/tanigaki_s
◆大島理森自由民主党幹事長ホームページ:
http://www.morry.jp/
TEL:03-3508-7502 / FAX 03-3502-5082(国会)
TEL:0178-45-0088 / FAX 0178-45-6193(八戸事務所)
Twitter: http://twitter.com/tadamori_oshima
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●「拉致と教育問題を語る夕べ!In 小樽」中山成彬元文科大臣:中山恭子元拉致担当大臣
●6月21日、日教組発祥の地の小樽に於いて、中山成彬元文科大臣と中山恭子元拉致問題担当大臣をお招きし【拉致と教育問題を語る夕べ!In小樽】を開催することになりました。
鳩山首相が辞任して、新首相に菅直人氏が就任しました。
菅氏は日本人拉致実行犯シンガンス服役囚の釈放嘆願書に、署名した拉致被害者の敵です。
また、鳩山首相が退任挨拶で、北海道教組から不正献金を受けていた北海道選出の小林千代美衆議院議員を名指しで批判し、暗に日教組の政治活動にも苦言を呈しました。
このような政治状況で、中山成彬先生と中山恭子先生は、「政治とカネと教育そして安全保障」を語れる最高レベルの政治家です。
この時期に、過去現在未来塾に登録されて戴いた小樽の有志の方々が立ち上がり、「拉致と教育問題を語る夕べ!」を企画していただきました。
日本再興の狼煙が、日教組発祥の地から上がることは、歴史の必然のように思われます。
小樽方面に旅行される方や、小樽札幌方面にお知りあいがいらっしゃる
皆様、是非、この歴史的シンポジウムに参加して戴けるよう周知を宜しくお願いいたします。
■【拉致と教育問題を語る夕べ! In小樽】
■講師:中山成彬元文科大臣・前国交大臣
■講師:中山恭子元拉致問題担当大臣
■日時:平成22年6月21日
■開場:午後5時30分・開演:午後6時
■場所:小樽市民会館大ホール・℡0134(25)8800
■参加費:一般・1000円:学生・500円
■主催:「拉致と教育問題を語る夕べ!」実行委員会・問合せ・0134-22-0030
■共催:過去現在未来塾
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■「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。
【過去現在未来塾概要】
■塾長: 中山成彬先生
■講師陣: 伊藤玲子(日教組問題など)、島袋伸子(お産問題など)、土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、西川京子
(女性問題法案など)、牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
水間政憲(歴史認識問題など)
■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先: kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@を半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)
■塾員に登録希望の皆様は、事務整理の都合上、往復「ハガキ」にてFAX番号かメール番号を明記の上お申し込み下さい。講演会の御案内等をFAXかメールにて送信します。
■尚: 塾員会費は無料です。
■今後、「過去現在未来塾」は、覚醒されているインターネットユーザーの皆様方にご協力をいただき、より多くの国民が参加しやすい企画を整え、国内外へ向けての「オンライン塾」とか「シンポジウム」などを企画し、一人でも多くの国民の賛同を得られるよう展開していきます。
尚、「過去現在未来塾」は、中山成彬塾長のもとに集結した同志と活動して行きますが、アメリカ大統領戦でも明らかになっておりますが、広く国を憂うる市民の皆様方からのご支援を浄財として、周知活動を国内外に発信してまいります。
★塾へのご支援は、
【みずほ銀行市ヶ谷支店 普通2098113 口座名:過去現在未来塾】
◆米国在住の方はポストオフィスで頼むと作ってくれる、インターナショナル・マネーオーダーでご支援して頂く事も可能です。
宛先は、中山成彬東京事務所気付・ 過去現在未来塾事務局 までお願いいたします。
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■皆様方の親族・友人・知人に「過去現在未来塾」のバナーを国内外に周知していただき、一人でも多くの国民の目に触れてもらえば、劇的な変化を及ぼす可能性もあります。
「バナーのリンク先はトップのバナーにリンクされている4月6日更新のページでお願いいたします。」
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-19.html
■「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧の拡散をお願いいたします。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/blog-entry-68.html
■「過去現在未来塾」の講演をご自分の地域で催したい、とお考えの方は上記メールアドレスにてご相談ください。
何卒宜しくお願い申し上げます。
以上
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。尚、普及状況がデイリーランキング・週刊ランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。
また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html》です。
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■中山成彬先生がブログを開設されました。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。http://toidahimeji.blog24.fc2.com/
■ニューヨーク在住の邦人の方が「頑張れ!日本」の思いで、立ち上げられたブログ◆WE LOVE JAPAN!◆です。また、日本で報道されない心和む米国の日常風景も綴られています。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/
■朝日新聞でも紹介されていた「しーたろう」さんが運営している、請願書のひな型をアップしてある護国サイトです。「『日本解体法案』反対請願.com」http://sitarou09.blog91.fc2.com/
※添付して写真は、鬼ごっこをしている「黒丸君」と「チビ丸君」です。
【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/,
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
「過去のブログも閲覧される方はgooへ!」
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★旧水間条項に掲載しているスクープ論文は、公的に貴重な第一級資料の発見を発表したものが殆どです。しかし、発見した資料は、その極一部しか掲載されておりません。
『正論』や『SAPIO』誌に発表したスクープ論文の中には、日中尖閣問題が勃発する前に、中国・台湾で発行した国内に一冊しかない地図もあります。
その地図には、尖閣諸島は日本領と判るように表記されています。
また、ソ連関係では、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」もあります。そして、最大60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を終結に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を守る国家的第一級資料です。
日中や日韓など国家間の歴史認識問題は、議論を必要としない公的一次資料で、批判を封じ込めることが重要なのです。それらの第一級資料は、本来、国が率先して残す必要があるのです。
しかし、残念なことですが我が国には、その意思はまったくありません。
IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。
そこで、皆様方からのご協力を得て、雑誌に未掲載の国際的第一級資料と論文を纏めた「捏造歴史認識」を撃破する武器として、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版するための、編集作業に取り掛かりました。このような資料本は、本来、国家事業としてやることなのです。
皆様のご協力もと、この資料本が出版できた暁には、中国が仕掛けてくる捏造歴史認識問題を封じ込める最強の武器になると確信してます。
尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。
三菱東京UFJ銀行
【 金融機関 】 三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】 阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】 156
【 口座番号 】 (普通)0422458
【 口座名 】 ミズマ マサノリ
ゆうちょ銀行
【 金融機関 】 ゆうちょ銀行
【 記号 】 10030
【 口座番号 】 78636041
【 口座名 】 ミズマ マサノリ


