●名古屋市長選は、
国会で皇位継承問題の核心「男系天皇」の流れを確実にして戴いた
大塚耕平前参議院議員以外適任者は存在しないと思ってましたが、
熱心な保守系名古屋市民の方からの連絡に驚いて記事を執筆しております。
大塚耕平氏は、皇位継承問題以外でも日本の国益を守る
数多くの立派な功績は一般化してませんが、
次のURL記事で自ら確認して判断していただけば名古屋の未来はより明るくなることでしょう。
■拡散宜しく【令和日本の救世主:大塚耕平前参議院議員が名古屋市長選に出馬されました】(水間政憲ジャーナリスト近現代史研究家)
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-3663.html
■下記Xのポストは、古くからの保守系名古屋市民の方が
応援されている河村前市長が後継者として推薦された広沢一郎前名古屋副市長の
中国と北朝鮮に関する情報ですので自ら検証して判断してください。
広沢一郎氏が起業、現在も社長を務めるマグノリア社が「朝鮮のKorea_Computer_Centerと共同で囲碁、将棋などを開発」(2005/10/21のキングソフト社のHP)との情報。中央日報(2009/7/12)によるとKCCは北朝鮮の組織で、金正男氏が設立主導し、ハッキングなど広範囲な秘密活動をしているとのことです。また… https://t.co/jtHezvz3ZX pic.twitter.com/sIKi9LiNTr
— maku (@maku94483) November 16, 2024
2024年11月17日
水間政憲ジャーナリスト近現代史研究家

