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■『バイデン大統領は7月8日献金者の会合で、トランプ前大統領に対して射撃のことば「標的(ブルズアイ)に」との発言が暗殺を喚起させたことは否めない』

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
■『バイデン大統領は7月8日献金者の会合で、トランプ前大統領に対して射撃のことば「標的(ブルズアイ)に」との発言が暗殺を喚起させたことは否めない』

●唐突にバイデン大統領は消えてしまいましたが。
米国は大統領より上席の権力者が存在しているようです。
昭和天皇が米国を国賓として招かれたとき、
とある民間人の邸宅を訪問されたことを皆さんご存じでしょうか。
その人物の子孫は、郵政民営化の頃、帝国ホテルに半年近く宿泊していて
法案が通らないと「新幹線がどう………」と脅されたと
同席していた通産官僚が証言していたのです。
ちなみに米国金融トップが毎月訪問していたことも明かしてました。
実際、これまでも自分たちの権利を維持するためなら大統領を簡単に暗殺したり
中川昭一財務大臣が「米国債をこれ以上買いたくない」と発言したあと
読売新聞の女性記者に「酩酊記者会見」をセットされ、
失脚させられて命を落とす結果になりました。
次期アメリカ大統領は、なにも選挙の手順を使わなくても
11月の大統領選の争点を「老衰」にするため、バイデン大統領は8月中に
「病気療養」のためカマラハリス副大統領が大統領の職務を引き継ぎ、
米国史上初めて女性大統領が誕生することになり、
共和党トランプ前大統領と民主党カマラハリス大統領の戦いになると思われます。
これらは他国では杞憂になりますが、
なんでもありの米国では普通に起こりえることなのです。
下記は米国からの情報を列記しましたので自分の頭で考えて見てください。

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◆ワシントン(CNN) バイデン米大統領は15日、
トランプ前大統領の暗殺未遂が起きる数日前に
「トランプ氏を標的の中心に置く時だ」と呼び掛けていた自身の発言について、
「間違いだった」と釈明した。

◆バイデン氏は8日に献金者との会合で、
射撃などの的の中心点を意味する「ブルズアイ」という表現を使い、
トランプ氏との対決姿勢を強調していた。

◆バイデン氏はNBCニュースとのインタビューで、
ブルズアイという言葉を使ったのは間違いだったと認め、トランプ氏の政策や、
討論会でついたうその数などに焦点を当てるべきという意味だったと釈明した。

◆トランプ大統領のラリー会場の最前列にいた、
米国元大使のKip Tom氏は弾が数カ所からとんでくるのを目撃した。

◆狙撃手一人が確認できる動画、参加者2名が撃たれ一人が死亡。

◆個別の3機の銃から11発発射されたという説。分析動画

◆シークレットサービスのトップの
Kimbary Cheatleは「犯人のいた屋根に何故警備員を配置しなかったのか」の問いに
「シークレットサービスには屋根の傾斜が強すぎたから」と答え(他の2名のスナイパーはもっと急傾斜の屋根にいるのに)、
しかもこの日のシークレットサービス要員は通常の人々ではなく、
経験の浅い要員に変更したことを認めた。いつもの優秀な要員はジルバイデンに回していた。

FBIが犯人の証拠を洗い流している画像
◆USSSやFBIが状況を発表すればするほど、話がおかしくなっていき、
イランがトランプ大統領を襲う計画が先週から入っていたなどと言い出しました。
やはり意図的な計画だったのは、各局のテレビ局や有名カメラマンが
このラリーにだけ集まっていたことからも納得です。

今日(21日)発表されたジョーバイデン撤退のニュースで各マスコミが大騒ぎしており、
銃撃事件の件が有耶無耶になりそうだという懸念を持っている人達が多くいるようです。
◆銃撃事件に関しての新しい報告書がロンジョンソン上院議員から出されました。
以下が新情報

◆シークレットサービスは当初、スナイパーを配置する予定はなかった。
◆7月13日、シークレットサービスは地元の法執行機関との午前9時のセキュリティ会議に出席しなかった
◆スナイパーとスワットのチームは、パトロールオフィサーやシークレットサービスと同じ無線チャンネルにいなかった

◆犯人は当日ドローンを飛ばせる状態だった。
◆*地元警察が犯人の遺体の場所にいたところ、
グレーのスーツの男性が梯子を上ってきて、
遺体現場の写真をATF(Bureau of Alcohol,Tobacco,Firearms and Explosives)に
送るようにと警察に要請。スーツを着ていた為警察は男性が
シークレットサービスだと思い写真を送信。その後男性は消えてしまった。

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2024年7月24日
水間政憲ジャーナリスト-近現代史研究家

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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