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超拡散《竹島・尖閣問題の大衆化は日本人としての自覚が必要です》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●超拡散《竹島・尖閣問題の大衆化は日本人としての自覚が必要です》

■マスメディアが反日に牛耳られている現状で、我が国の領土を守るには、一足先に覚醒されていらっしゃる皆様が、ひとりでも多くの友人に情報を提供できれば、崖っぷちで守りきることができると思っております。

それは、今回、頭が壊れた隣国の大統領が「日王が謝罪したいなら(韓国に)来なさい」との暴言で、普段、国家意識のなかった一般市民までが竹島・尖閣を知りたがっていることが現実になっています。

そのような状況で、今まで一度も購入したことの無い週刊誌の編集部から、〈『南京の実相』を寄贈する会〉のメールアドレスに、尖閣・竹島問題についての取材の申込みが入って来ました。

これはまったく予期しないことで、まさかあの『アサヒ芸能』が、尖閣・竹島問題を7ページの特集を組むことに驚きました。

2010年10月の『週刊ポスト』に「尖閣地図」が掲載されたのは、以前、サピオの編集長がポストの編集長になられていたことでの再掲載だったので、驚くことでもありませんでした。

あの時の買い占め騒動で『週刊ポスト』は売り切れましたので、発行部数40万冊×3人=120万人が、日本固有の領土と確信できたと思っております。

そして、来週火曜日発売の『アサヒ芸能』は、発行部数20万冊×3人=60万人の国民が新たに目覚めることは、今までと違ったうねりが起きるように思っております。

それは、『アサヒ芸能』には、コメントだけでなく「尖閣地図」などの核心的な資料をたくさん提供しましたので、観た読者の方々が日本固有の領土と確信していただけるように編集されることでしょう。

『アサヒ芸能』には、いまだにヌード写真が多く掲載されていますので、女性が購入することはないでしょうが、今までオピニオン誌を一度も手にしたことのない方々が、領土問題について確信をもっていただける効果は、知識の逆転現象が起き、国会議員やマスメディアが焦りだすことだけは確かなことでしょう。

それにプラスして、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』10.000冊が、街の医院や理美容室の待合室に置いていただければ、一カ所で200人が読むと仮定すると200万人が覚醒することになります。それ以上に効果的なことは、国内に在住さている中国人も見ることで、中国に「尖閣は日本固有領土」との核心情報がメールからメールで中国国内に拡散されて行くことです。これを実現することが、日本人個々にできる情報戦です。

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■【竹島・尖閣・南京・慰安婦問題の嘘がすべてわかる動画特別講座一覧】テキストは『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』(PHP研究所;石原都知事推薦文「捏造された歴史を見直し、日本人の誇りを取り戻そう。資料は事実を語っている」)です。また、文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただいてます。

●【必見】これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」HD

私が国会議員だったら国立国会図書館の館長を首にする!中国の古地図が収集から外されている理由はなんだ、収集から外す事を指示した者は国家反逆罪に値する。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tfcf9FRfxRk&feature=youtube_gdata

●【必見】これが証拠だ!第2回 尖閣諸島動かぬ証拠「台湾」HD

友好関係にある台湾がアメリカに利用されている。アメリカが日本に打診してきた尖閣周辺海洋資源共同開発。日本は独自開発にこだわりその要請を断った。それに激怒したアメリカが台湾を利用して海洋資源開発を進めようとしたのだ。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Kooh5qwGGe0&feature=youtube_gdata

●【第3回】 尖閣諸島動かぬ証拠「中国からの感謝状」HD

中国からの感謝状。1920年に中国政府が尖閣諸島を日本領と記載している。この時点では完全に日本の領土であると認識していた。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=1pDG3kmz-sE&feature=youtube_gdata

●日韓・日中歴史の真実【特別編】 竹島問題について

韓国大統領が上陸し、オリンピックでもプラカードを掲げるなど、日増しにエスカーレートしている反日行動について水間氏が語ります。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=PCW6uBFc5-w

●【第4回】 韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!

日本に1冊だけ現存している「大韓地誌」は、竹島が日本領であることを証明している。韓国は竹島の古い名称を「于山(うざん)」だと言っているが、2006年改訂版『 韓国の国定高校歴史教科書』によると「于山(うざん)」は全く別の場所にある小島だった。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Y2s93AO1GWU&feature=youtube_gdata

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※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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