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転載不可:歴史裁判と選挙の罠

Nanking南京Politics国会・政治

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●転載不可《歴史裁判や選挙を「手伝います」には罠の危険がある》

■前回の転載不可の記事を読んだ同志から、「南京百人斬り裁判」の反日主婦活動家について、詳しく教えて欲しいとの申し入れが複数ありました。

小生は、「南京百人斬り裁判」の運営委員兼企画・訴訟支援委員を務めていたことで、怪しげな主婦にマークされておりました。

まず工作員の見極め方は、日常的な会話の中でチェックすることが大事です。市井の主婦が、極端に愛国心を強調していたら、先ず疑うこと。
そして保守活動をすることになったきっかけが見極めの重要なチェックポイントです。

そして怪しいと気付いたら、泳がしておき決定的な証拠を複数掴んでから、容赦無く徹底的に叩くことです。日韓・日中外交で日本政府の大人しい姿勢が、批判されていますが、現実に市民レベルの政治活動でも同じです。政府を批判をするのであれば、個々の活動の問題では、完膚無きまでに徹底的に叩くことが大事です。

今回は、鳴霞氏の紹介だった手前、決定的な証拠を掴むまで控えていましたが、あまりにも下品な書き込みで本人が削除した記事も魚拓を取ってあり、十分な証拠を取得してますので出方に寄っては完全に潰します。

今回の主婦が積極的に接近してきた時期は、米国での「慰安婦」と「東海」問題を徹底的に攻めていた年頭からでした。

それから怪しいと確信した時期は僅か数カ月後でした。それは、ご本人も今回友人と書き込んでいる女性が、日本人とは思えない「日」に再婚の披露宴をしたことでした。その日は、東日本大震災の「3月11日」だったのです。普段愛国心を必要以上に強調しているものが、有り得ない日に再婚の披露宴をしていたのです。(ムカつきました)日本人に取っては「3・11」が悲しみの「日」でも、特定の者には祝日だったのです。そんな人物を「友人」にできる神経は日本人のものとは思えません。それ以来、メールは「大変参考になりました」など、参考程度の資料にも社交辞令を交えたものがほとんどで、使えるものはほとんどありませんでした。10月12日に「一枚々編集してお送りした資料と写真も、使っていただけるか分からず」との不満の通り、「ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実」でも使用してません。今回の『SAPIO』でも使ってません。本人が「ハンギョレ21」をほとんどの保守は知らないと思い過ごしで書き込んでいるが、PCサイトにはYahoo!で二十数万件ヒットしますので、何でも出て
きます。また,聯合ニュースは、わざわざ自動翻訳しなくとも2,310,000件もヒットしますので、上位200件位の中に必要なネタは大体あります。

それ以外は、その都度個別に検索することで簡単に必要な情報を取得できます。

小生は、携帯を三台持ち歩いていますが、プライベート・公用・資料収集保存用と使い分けていますので、常に電車の中でも情報収集できる利便性で携帯を使用しているのです。

下記URLは、慰安婦関係ストック資料約200件の一部ですが、今回問題の主婦からの資料は参考程度にしか役立たなかったのです。怪しい人物の写真など怖くて使える訳がありません。石原都知事の鳴霞氏と小生の推薦文を「金メダル」とか絶賛している魚拓もありますが、コロコロ変わる舌は三枚位あるようです。

★ヒューストン慰安婦看板;http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=x1konno&id=36859167

★売春婦デモ写真;http://killkorea.iza.ne.jp/m/blog/entry/2305243?mid=0A1241360050&mtime=1335564796928

★ハンギョレ・ライタイハン;http://www.google.com/gwt/x?gl=JP&hl=ja-JP&u=http://www.altasia.org/hangyore/hangyore01374_2.htm&client=ms-nttr_docomo_gws_aw-jp&source=sg&q=%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%AE%E3%83%A7%E3%83%AC21

★ハンギョレ・女性家族部資料;http://blog.m.livedoor.jp/hangyoreh/article/1567316?guid=ON&

★売春産業GDP;http://wpedia.mobile.goo.ne.jp/wiki/24863/%94%84%8Ft/17/?guid=ON&vl_sesid=30290_146336

★タイムズスクエア;http://www.google.com/gwt/x?gl=JP&hl=ja-JP&u=http://japanese.joins.com/article/720/160720.html&client=ms-nttr_docomo_gws_aw-jp&source=sg&q=%E6%85%B0%E5%AE%89%E5%A9%A6++%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%A2

■「南京百人斬り裁判」のとき、事務局に頻繁に出入りしていた主婦A・Bは、愛国心を「撒き餌」に保守活動家を騙しまくっていましたが、それを見抜けない者がほとんどでした。その原因は、自己満足で保守活動をしていることに他なりません。

保守活動をなさっていらっしゃる皆様のご参考に、小生が踏ました「踏み絵」の主なものを3点提示します。

★まず主婦Aは、普段、日の丸の小旗をトートバックに入れて持ち歩いていました。靖国神社の参道では、日の丸の小旗を掲げて歩いており、当時、京橋のフィルムセンターで戦前の映画特集を上映していましたので、主婦AとB(元教員)を誘って『愛国行進曲』を観に行きました。銀幕には、愛国協会副会長の山田耕作の凜とした姿が映し出され、いたる場面で愛国唱歌が熱唱され日の丸が乱舞しておりました。

すると主婦Aが、唐突に「○■△▼□●」と訳のわからぬことを叫び立ち上がって帰ってしまったのです。それに対して主婦Bは「あの人精神的な病気だから」などと、言い訳していました。自分の持ち歩く「日の丸」はパフォーマンス用で、実際には「日の丸」に強い拒絶反応をしたのです。

★「南京百人斬り裁判」の被告の毎日新聞が、大阪本社と東京本社で温度差があることがわかり、捏造記事を認める可能性があった大阪本社前で「捏造記事を認めることを呼びかけたビラ」を、事務局から必要経費を拠出させて、主婦AとBに行ってもらうことにしました。すると早朝京都のホテルから主婦Aが帰ると叫んでいると主婦Bから電話がありました。

現在なら大阪に連携して頂ける方が沢山いらっしゃるので、違った結果になったことでしょう。

実際には、大阪本社のビラ撒きが終わって余裕があったら、京都毎日新聞でもと伝えていたのですが、逆に京都から始めていたのです。結局主婦Bも京都から戻ってきたのです。

★上記の一件で、主婦Aは勿論のこと主婦Bも「工作員認定」したのですが、東京に戻ってきてから主婦Aと主婦Bは、表面的に別行動を取っていた主婦Bは主婦Aの悪口を連呼して、小生の信頼回復を図ってきました。そこで小生と主婦Aとの電話を複数録音してあったので、「主婦Aの矛盾した発言内容」のものを、地元の静かな蕎麦屋で主婦Bに聴かせたところ、「ヤッパリ私の言っていることが本当だったでしょ、とか、おかしいでしょ!」などの反応があるか否かのチェックだったのですが、訓練されてない素人の主婦Bは、青ざめて沈黙してしまったのです。これを境に主婦Bも小生の前から姿を消しました。

インターネットが全盛になった現在、怪しげな人物の証拠は泳がしておけば、一見精神分裂症かと思える発言の矛盾を簡単に保存できる時代になりました。

※ ジャーナリスト水間政憲

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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