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超拡散希望《『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』とは》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.

※写真は、『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の表紙と裏表紙です。この地図は、朝鮮総督府鉄道局が昭和12年に作成したものです。この時点で、国鉄と私鉄あわせて5,000キロメートル以上、朝鮮半島に敷設していたことが一目瞭然にわかります。また、昭和12年以降終戦まで新たに1,000キロメートル以上敷設していたのです。表紙は、昭和15年の朝鮮半島の「朝鮮団扇」作りの作業風景です。

●超拡散希望《『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』とは》

■タイトルに「時代」をつけたのは、当時の朝鮮半島の「空気」も感じていただけることをイメージしてのことです。

当時の鉄道網は裏表紙で確認できるだけでなく、特急「あかつき」を牽引していた機関車など、朝鮮半島最初の機関車など、主な機関車の写真も掲載してあります。

当時、朝鮮半島に網の目のように敷設していた線路は、日本国内の在来線とは違い広軌道であり、特急車内のロビーカーは豪華だった写真も掲載してあり、驚かれることでしょう。当時、京城(ソウル)から北京へ直通で特急が運行されていたのです。

日本が朝鮮半島に鉄道を敷設するようになったのは、明治32年(1899年)からだったのであり、それ以前は鉄道はもちろんのこと、道らしい道もなく、馬が行き交う道も少なかった朝鮮半島に、たった併合から17年目には道路網を整備していました。

朝鮮総督府は、鉄道だけでなく、1927年(大正2年()時点で、朝鮮半島全13道に道路を60の一級道路と84の二級道路を建設していました。

これら鉄道だけでなく、地方の駅舎とか一級道路の写真も掲載してあります。

それらの中で、旧東京中央郵便局と比較できるように京城(ソウル)郵便局の写真を掲載しましたが、皆様も絢爛豪華な佇まいは圧倒されることでしょう。

いずれにしても、掲載した写真一枚一枚意味があり、普通の日本人なら韓国から聴こえてくる「併合時代」の批判に激怒することになると思っております。

『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』は、大人の「紙芝居」をイメージしていただければ、わかりやすいと思っています。

最初の本文ページには、明治42年に「朝鮮人より日本国民に送れる合邦希望の電報」の写真と、翻訳文(一進会々長・李容九)を掲載しました。(スクープ史料)

最後のページには、朝鮮大神宮の写真と昭和3年の朝鮮版朝日新聞(スクープ記事)の記事を掲載しましたが、日本人先達の名誉を回復できる一冊に仕上がったと思っております。

本書に収録した写真資料は、すべて戦前の資料からの物ですので、現存している建造物もまた違った意味があります。

様々なスクープ写真を掲載しましたが、皆様に喜んでいただけるのは、朝鮮で「ハングルの教科書」が使われていたのは、御存じの通りでが、本書には普通学校(小学校)の教室の黒板に教師がハングル文字を書いていた授業風景の写真を掲載してあります。

また、創氏改名申込みに並んでいる写真もあります。

4,000枚から厳選した約200枚の写真一枚一枚が意味を持っていますので、朝鮮人となりすまし日本人の妄言を押しつぶしてくれると思っております。

*新刊本も『ひと目で…』第1弾と同じように紀伊國屋書店やジュンク堂など大手書店以外は、少数しか配本されない可能性がありますが、またアマゾンは発売日から「在庫切れ」の表示になる可能性がありますので、事前予約が確実かと思っております。


○アマゾンの『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』予約受付のURL

★新刊本帯のコピーは【朴クネ韓国大統領へ 日韓併合時代の“正しい歴史認識”はここにある。当時の写真史料を満載したビジュアル解説本】となっています。

以上宜しくお願い致します。

※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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