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《川崎重工業は変われるか》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●《川崎重工業は変われるか》

■川崎重工業のクーデターは我が国の国益になります。

それは、これまで中国やロシアへ安全保障上問題になる商いを繰り返していたからです。中国へ「潜水艦のスクリュー消音技術」移転の疑いやロシアに対しては、北方領土での発電用ガスタービンの輸出など、怪しげなビジネスを行っていたからです。

中国が我が国の新幹線技術をパクって、海外に売ろうとしていた新幹線は、川崎重工業が中国へ与えた技術でした。

今回、解任された社長以下役員の面構えは、小狡そうな商人そのものであり、日本を代表する経済人の品格は感じられませんでした。

川崎重工業の新体制には、中国の賄賂体質の商談を拒絶して、本来の技術力を全面にだした国際企業として飛躍して頂きたいものです。

※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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