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《NHKの「日の丸」と「君が代」》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.

※写真は、新刊『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の表紙です。

●《NHKの「日の丸」と「君が代」》

■1990年代にNHKが、昼夜放送になった一時期、放送終了後の「日の丸と君が代」の放送が無くなったことがありました。

当時、NHKの偏向報道を糾弾する活動を同志としていた小生は、交渉の代表団の一員として会議に参加しました。

その時の主なテーマは、NHKが「南京大虐殺」を、あったとの前提で報道していたことを問い質すことでした。また、その時に「何故、最近、以前のように日の丸と君が代を流さなくなったことも」追及したのです。

その会議のNHKの出席者は、専務理事センター長、報道部長、放送センター室長の三人でした。

NHKの言い分は、以前のように1日の放送終了が明確でなくなったからとのことでした。

そこで我々は、「明確でないにせよ、1日の放送終了はあるのであり、早朝でも前日から切り替わる時に流すことが必要だ」とか「NHKは日の丸と君が代に敬意を払ってないから放送を中止したのではないか」などと、批判したその場で、専務理事センター長が「それでは、深夜何時と固定化できませんが、1日の流れから翌日の番組に切り替わる時に流すようにします」と、即断即決したのです。それで、現在、日の丸と君が代が流されているのです。

NHKにも即断即決できる人物がいたことに我々一同驚いたことを、深夜午前2時に「日の丸と君が代」が画面に流れているのを久々に観て思い出しました。

本来、国民の財産であるテレビ用電波を、国から借りて商売している民法も1日の放送終了後に、国民の財産であるテレビ用電波をを借りて商売していることへの感謝の意味を込めて、「日の丸と君が代」を流す必要があるのです。

民法キー局の売り上げは、年間約6000億前後もあるのだが、一年間に国へ支払っている管理費(使用料金ではない)は僅か3億前後だけなのです。それでTBSは「赤坂サカス」、フジテレビは「お台場合衆国」などでのイベントを自社放送で繰り返し宣伝したり、自社テレビショッピング番組をどんどん流しています。

このような商売をしていても、民放には国民に感謝の気持ちどころか、韓流を垂れ流し、反日姿勢を全面に出しているテレビ局まであります。

これらの問題は、いずれ国会で取り上げなくてはなりません。

◆朝鮮傀儡テレビ局潰しの武器になる『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の解説文を再アップします。

同書は、大人の「紙芝居」をイメージしていただければ、わかりやすいと思っています。

表紙は、昭和15年の朝鮮半島の「朝鮮団扇」作りの作業風景です。

裏表紙は、昭和12年時点の朝鮮半島の鉄道網のカラー図表ですので、一目瞭然で朝鮮総督府鉄道局が敷設した鉄道がわかります。この時点で敷設された総延長5000キロメートルでした。

最初の本文ページには、明治42年に「朝鮮人より日本国民に送れる合邦希望の電報」の写真と、翻訳文(一進会々長・李容九)を掲載しました。(スクープ史料)

最後のページには、朝鮮大神宮の写真と昭和3年の朝鮮版朝日新聞(スクープ記事)の記事を掲載しましたが、日本人先達の名誉を回復できる一冊に仕上がったと思っております。

本書に収録した写真資料は、すべて戦前の資料からの物ですので、現存している建造物もまた違った意味があります。

様々なスクープ写真を掲載しましたが、皆様に喜んでいただけるのは、朝鮮で「ハングルの教科書」が使われていたのは、御存じの通りですが、本書には普通学校(小学校)の教室の黒板に教師がハングル文字を書いていた授業風景の写真を掲載してあります。

また、創氏改名申込みに並んでいる写真もあります。

4,000枚から厳選した約200枚の写真一枚一枚が意味を持っていますので、朝鮮人となりすまし日本人の妄言を押しつぶしてくれると思っております。

*新刊本も『ひと目で…』第1弾と同じように紀伊國屋書店やジュンク堂など大手書店以外は、少数しか配本されない可能性がありますが、アマゾンなどインターネット書店への版元からの初回配本の予約は確実かと存じます。


○アマゾンの『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』予約受付のURL

★新刊本帯のコピーは【朴クネ韓国大統領へ 日韓併合時代の“正しい歴史認識”はここにある。当時の写真史料を満載したビジュアル解説本】となっています。

以上宜しくお願い致します。

※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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