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超拡散《大手出版社の電子図書が本格化》

Nanking南京Textbooks教科書

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●超拡散《大手出版社の電子図書が本格化》

■本年4月に設立された『出版デジタル機構』が、11月16日から本格的に配信を始めました。

参加出版社は、小学館、講談社、集英社の大手御三家と新潮社、角川書店、文藝春秋、光文社、大日本印刷、凸版印刷などです。

2015年までに60万冊を目標にしているとのことです。

そんな中にあって、小生が企画した図書が一点電子化されました。それは、南京問題の教科書として評価が定着した『「南京事件」の総括』(田中正明著、小学館文庫)です。

いよいよ自由に世界中で読むことが出来ることになりました。

「南京事件」の総括 (小学館文庫)

一足先に『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』が電子図書化されておりますが、来年早々から出版される『ひと目で…』シリーズは連続電子図書化されることになりますので、国内外の同志の皆様のご期待に応えられると思っております。

★紀伊国屋の電子書籍『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実】(『Kinoppy』のURLです)

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9988253435&TYPE=EBOOK

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※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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