■昨日、麻生元首相が韓国で、頭の壊れた李明博大統領と25分間二人だけで会談したそうだ。
会談後、麻生さんは、李を代弁して「天皇に対して、謝罪すれとか、来いなどと言っていない」などと言われたと語っていたが、これはマズいことです。
すでに世界中に配信された李の「日王が謝罪したいのであれば(韓国に)来なさい」の映像は、動かしがたい事実を明確に語っている。
麻生さんは、安倍政権になったときの地ならしに行ったのであろうが、昨日の李大統領の言い訳を代弁したことは、晩節を汚すことになります。
日本国民は、自民党が甘やかした結果、韓国がのぼせ上がったと見ており、ここで数カ月先に豚箱行きの大統領と会談するセンスの無さが、短命に終わった内閣のひとつの要因だったことを反省して戴きたい。
今のままの韓国へ何故行くのか、国民はみな疑問視しているのです。いま韓国を助けることは、パナソニックやソニー、シャープを切り捨てることになること位、理解してもらいたい。韓国は潰れてまたIMFの管理下になればいいのです。それが日本の国益に合致する。
韓国が、日本にするべきことは直ぐソウル日本大使館前の慰安婦像の撤去と竹島不法占拠の撤収を、見える形で行わない限り、一切「財政支援」など有り得ないことです。事実上国交断絶状態が、いま一番国民の理解が得られるのです。
首相や財務大臣が、通貨スワップ枠を元に戻したりしたら、暗殺覚悟の決断と解釈できます。今まで選挙で民団(在日韓国人団体)に御世話になり、命懸けで韓国を救いたいとの強い信念からなのであろうが、まずは次回総選挙で落選するだけでなく、日本に住めなくなるであろう。
また、麻生元首相も安倍政権のことを考えられ李の招待を受け入れたのであろうが、こと、麻生さんが外務大臣や首相をしていたときと状況は、様変わりしており、軽率な行動は保守政治家失格の烙印を押される可能性がありますので、充分気をつけられることを進言します。
★安倍総裁へ、国民は李大統領の「日王が謝罪したいのであれば(韓国に)来なさい」に対して、心底怒っており当分韓国を見捨てる政策を実施しなくては、自民党はなんら反省していないことになることを、ドンドン意見を出してください。
下記は自民党の意見募集のURLです。
https://ssl.jimin.jp/m/contact-m
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■『南京の実相』を寄贈する会』は、初期目的にプラスして、尖閣を日本固有の領土と証明できる英文資料を添付して海外に発送することにしましたので、ご報告致します。
【『南京の実相』を国内外の図書館等に寄贈する会】
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
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