■石破自民党総裁候補は、保守層国民には疑惑の目で見られているが、地方自民党々員の方々が支持していることが不思議でなりません。
それは、反日日本人を見極める基本的な「法案と政治信条」をチェックすると、「外国人参政権に賛成」したり「人権擁護法案(日本人弾圧法案)」にも賛成し、女系天皇推進派であり、北朝鮮への制裁に反対したり、「南京虐殺」を肯定的に捉え、中国に謝罪が必要との政治信条をもっている反日政治家なのだ。要するに石破自民党総裁候補は、反日政治家の管直人や鳩山由紀夫たちと政治信条は、ほとんど同じなのです。
極めつけは、「靖国神社には絶対参拝しない」との政治信条は到底受け入れることなど出来ないのです。
自衛隊に関しては、法律を整備して徴兵制を推進するとか、軍事力を強化すると訴えているから保守政治家と錯覚して支持しているようだが、石破候補の軍事力強化策は、普通の国の強化策であり、保守となんら関係ないのです。社会主義国の北朝鮮や中国と何ら変わらない軍事政策でもあり、軍事力強化策を訴えているから保守政治家と安直に支持している自民党党員がいたら情けないことです。
★覚醒されていらっしゃる皆様、反日法案を阻止する苦労をしない為に、総理大臣に直結する自民党総裁に石破候補が当選しないように、各々の地元選出の自民党国会議員に、石破候補だけは止めて戴けるように、緊急要請をお願い致します。
〓〓〓〓〓〓〓〓〓■
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)

