■書や掛け軸、そして景徳鎮の磁器や端渓の硯を産みだした芸術に造詣の深い中国人は、文化大革命で「反ブルジュア愛国無罪」の嵐に襲われほとんど皆殺しにされ、中国国内から消え、残った者は拝金主義者ばかりになっています。
日教組の教員たちは、今回の中国の暴民を観て、中国人の真の姿を理解できたかな。戦時中、日本軍が「三光作戦」(殺し尽くす・焼き尽くす・奪い尽くす)を、実行したと教えている間違いがこれで理解できたことであろう。
南京城内外での三光作戦は、すべて中国人の暴虐だったのである。(『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』を参照してください)
中国文化大革命のときは、三光プラス「食人」まで行われ、ある村では数百人が食べられてしまったことが、報告されている。
現在、地球上で一番野蛮な国は、今回の一件で中国だと世界中が認識したことであろう。
山賊海賊が跋扈する野蛮な国なのだ。
売国テレビは、盛んに、中国国内のツイッターに「日本に対しての暴動を支持するのは5%で95%は反対している」と、根拠のない書き込みを紹介していました。
仮に5%としても、13億人×0,5=6500万人もいることになり、今後、日本企業は段階的に中国から随時撤退を開始するときが来たのです。
今回、被害を受けたトヨタ、日産、ホンダ、パナソニック、ソニーなどの世界企業は、これを機会にインドやインドネシア、ベトナムへ一挙に転出するときなのだ。いま決断しないと、数年後には破壊・掠奪だけでなく、惨殺される可能性があるのです。
親日国家の東南アジアやミャンマー、バングラデシュ、インドへ工場をどんどん移転するべきなのです。WTOに加盟した中国には、それら東南アジアやインドから輸出すれば済むことなのだ。
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■※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
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