■衆参両院の領土問題特別委員会の質疑応答を視聴し、インターネットユーザーの皆様方が『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』(PHP研究所)を読了された皆様は、国会議員より確実に知識を身に付けていらっしゃることが明らかになりました。それは、本書に収録した一部資料を国会議員が利用していても、表層しか理解していないことが歴然としていたからです。ましてや『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』を合わせて読まれた方は、どの国会議員より詳しく領土問題を掌握されていらっしゃると思っております。
来週29日発売の『SAPIO』に、竹島問題を論述しましたが、法治国家の国民であれば、恥ずかしくて二度と「独島は我が領土」などと言えなくしてあります。関西地域の皆様方には、是非、来週発売の『SAPIO』「だから韓国政府は国際司法裁判所に行きたがらないのだ 韓国の地図と公文書で明々白々!『竹島は日本領土』という決定的証拠」を在日朝鮮人の知り合いに見せてあげてください。
尚、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』は、今、増刷中ですが、確実に入手するには予約していただくことだと思っております。最近、つくづく思うことは、日本の出版流通システムでは、「国益本」がベストセラーになるにはインターネットユーザーの皆様方に火をつけて頂けなければ、ベストセラーにならないことです。
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■【竹島・尖閣・南京・慰安婦問題の嘘がすべてわかる動画特別講座一覧】テキストは『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』(PHP研究所;石原都知事推薦文「捏造された歴史を見直し、日本人の誇りを取り戻そう。資料は事実を語っている」)です。また、文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただいてます。
●【必見】これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」HD
私が国会議員だったら国立国会図書館の館長を首にする!中国の古地図が収集から外されている理由はなんだ、収集から外す事を指示した者は国家反逆罪に値する。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tfcf9FRfxRk&feature=youtube_gdata
●【必見】これが証拠だ!第2回 尖閣諸島動かぬ証拠「台湾」HD
友好関係にある台湾がアメリカに利用されている。アメリカが日本に打診してきた尖閣周辺海洋資源共同開発。日本は独自開発にこだわりその要請を断った。それに激怒したアメリカが台湾を利用して海洋資源開発を進めようとしたのだ。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Kooh5qwGGe0&feature=youtube_gdata
●【第3回】 尖閣諸島動かぬ証拠「中国からの感謝状」HD
中国からの感謝状。1920年に中国政府が尖閣諸島を日本領と記載している。この時点では完全に日本の領土であると認識していた。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=1pDG3kmz-sE&feature=youtube_gdata
●【第4回】 韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!
韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!日本に1冊だけ現存している「大韓地誌」は竹島が日本領であると証明している。韓国は竹島の古い名称を「于山(うざん)」だと言っているが、2006年版 韓国の国定高校歴史教科書によると「于山(うざん)」は全く別の場所にある小島だった。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Y2s93AO1GWU&feature=youtube_gdata
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※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》(条件;上記全文掲載)

