■ロンドンオリンピックの感動場面を繰り返し観たくて、情報番組をいろいろチェックしている皆様は、フジテレビやテレ朝にコメンテーターとして出演している、竹田圭吾・元ニューズウィーク日本語版編集長のオリンピックに関するコメントにしらけている方が沢山いらっしゃると思っています。
竹田氏は、2010年2月14日、フジテレビの情報番組にコメンテーターと出演していたとき、番組がバンクーバーオリンピックでのスノーボード日本選手の制服の着こなしがだらしないと大問題になっていました。
その時、コメンテーターとして同席していた元シンクロメダリストの小谷実可子さんが、自分が出場したオリンピックの「選手心掛け手帳」を取り出し読み聞かせ、そのだらしなさすぎる着こなしを批判すると、隣り合わせの竹田氏が「そんなのこと大したことじゃ無い」などと発した途端、小谷さんは、竹田氏を睨みつけ「さっきあげたチョコレートかえしてください」(当日はバレンタインデーで生番組)と、怒りをあらわに発するとスタジオが凍りついていたのです。
竹田氏は、我が国の名誉とか誇れるものに関して、水を差すコメントを発していたが、今回メダルラッシュでスタジオ中が盛り上がっていても、ふてくされた表情をしています。
司会者もその態度に気付いていてか、竹田氏にあまりコメントを振ることはないようだが、たまに振られると、とってつけたコメントをしています。
何故、日本中が沸き立っているオリンピックが嫌いなのか分かりませんが、民放のテレビ電波は国民の財産であり、そのテレビで商売をしている竹田氏の姿勢は背信行為なのです。
竹田圭吾氏は、日本が嫌いなら、日本国民の財産で商売をすることは矛盾しているのです。
■オリンピックの合間に、日本人の誇りをとり戻すために収録した映像を御覧ください。
■夏休み小中高校生【動画歴史特別講座】(テキスト;石原東京都知事推薦図書『ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実』がスタートしました)
■ http://www.yamatopress.com/pg124.html
■YouTubeに動画の第一回目(尖閣諸島)がアップされています。
【必見】これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tfcf9FRfxRk
Mobil:http://m.youtube.com/watch?gl=US&hl=en&client=mv-google&v=thUoPYFMm-U&fulldescription=1
■文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、『ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実』(PHP研究所)を評し「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただきました。
■【読み終えた皆様へのお願い!】
『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』は、一冊丸ごと情報戦の武器としてまとめたものですので、読み終えましたら是非、皆様の親しくなさっていらっしゃる歯医者さんや理美容室、喫茶店などのブックスタンドに置いていただけるようにお願いしていただければと、切に願っております。それは、発行部数1万冊でも数ヶ月後には、一気に200万人以上が歴史の真実に目覚めることになると確信してますので、宜しくお願い致します。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》(条件;上記全文掲載)

