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※写真①は、2004年2月に申請された「写真付切手シート」。写真②③は、申請が拒否された後に再申請用に描いた切手シート用の②尖閣諸島と③竹島の原画。
●超拡散《尖閣切手等の発行を拒否した外務省と総務省の不作為》
■2004年2月、殿岡昭郎氏が申請者として郵政公社に、「写真付切手シート」(プリクラ切手)を東京中央郵便局に1千万円分の同シートを注文しました。
現場サイドは問題なく注文を受け付けられたのだが、後日、日の丸がどうの写真の著作権が どうのこうのとクレームがつき、最終的に外務省と総務省が出てきて発行されませんでした。
当時、韓国が竹島切手を好き勝手に大量発行していた時期であり、我が国政府は、日本固有の領土と政府見解を述べるだけで、実質的な行動をなにも実行しない政府に、「日本固有の領土」を見える形で認めさせる意味があったにも拘わらず、外務省と総務省が発行を認めなかったのです。
上記の②③の絵画は、再申請用のために小生が描いた切手原画です。③の「日本海の夕映え」には、右上に「日の丸」をイメージした太陽を描いてあります。
今回の石原東京都知事の決断で、尖閣問題は政治家が対応することになりましたので、南京問題は心おきなく皆様方と連携して終結させる所存ですので、宜しくお願い致します。
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南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
■『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を実施するために、皆様の御支援・御協力をお願いしております。主に海外の影響力のある個人と組織体に『南京の実相』を寄贈することの他、南京「大虐殺」記念館や南京大学・上海交通大学・北京大学・精華大学など海外の大学に、中国が「大虐殺」があったあったと喧伝している同時期に写した、南京城陥落後の「いつ、何処で、誰が」撮ったのかハッキリしている、朝日新聞や毎日新聞などの写真パネル(約40枚)を寄贈する計画も立てております。
また、寄贈予定の写真パネルには、少年少女がたくさん写っています。その少年少女たちは、生存されていらっしゃると思いますので、是非、「南京大虐殺記念館」で写真パネル展を開催していただき、少年少女を探し出して、のどかで平穏なその写真の情景を解説していただければ、これに優る「日中国交正常化40周年友好イベント」は、無いと考えております。
現在、国内は政治家や各大使館・国内外メディアなどへ『南京の実相』をピンポイントで発送しております
尚;『寄贈する会』の計画が、皆様方の御支援・御協力により、予定通り実施されると、数年内に「南京虐殺」問題を粉砕できますので、宜しくお願い致します。『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができます。
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