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●拡散《『南京の実相』が狙い通りの結果を出しております》

Primary sources一次史料Nanking南京

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
ENGLISH TRANSLATION

※写真は、秋を感じさせる彩りの氏神さまです。

●拡散《『南京の実相』が狙い通りの結果を出しております》

■外国通信社の友人にプレゼントした『南京の実相』が、友人によると、「英語がネイティヴの同僚に貸してあげたら、英文資料だけで南京大虐殺はなかったと理解できた」と、感想を述べて来たとのことです。

それを聞いて確信したことは、原文(英文)の国際連盟理事会議事録全文(1938年2月)やタイムズ(1937年12月)などの一次資料をそのまま掲載したことで、ジャーナリストが自分で判断できたのだと確信しました。

百聞は一見に如かず、原史料を直接読めるように掲載したことで、ある程度「南京大虐殺」を刷り込まれいるジャーナリストですら、一発で目覚めさせる力が、一次史料にあることです。成人に達している方々は、自分が完全に納得しなければ、それまで詰め込んだ「知識」を棄てることは、なかなかできません。その為にも、原文を直接読んで頂く機会を作る必要性を実感した次第です。

この事実を踏まえて、日本の名誉を回復できる戦略的な企画を考えております。

南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった

※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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